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実録 暇を 持て余した 神々の 遊び

〜 白魔女が 三次元地球を 遊び尽くす 物語 〜

シンクロニシティ 瀧原宮

 

お世話になってる?堀内さんの 奥さんの瑠美さんが
車が無いけど瀧原宮行きたい
と投稿しているのを見て
いっかいのフォロワーがコメントを書き込み
ご一緒させて頂く事に♪♪

 

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早朝出発で伊勢まで出向き
堀内家と初めての瀧原宮へ行って来ました(*´∀`*)

 

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瀧原宮は先日オススメされていた場所なのです…!
観光地化されているのか
参拝してる人が多かったですね〜

 

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何も決めてらっしゃらないとの事でしたので
お昼もご一緒させて頂く事に〜
伊勢行った時の定番の喜心さん

 

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ツイン何とか五次元とか
堀内さんにお聞きしたかったタイムリーなお話も
訊く事が出来ましたわ

 

※後日LINE@で配信されてたのが
最高にクールなので///
コピペは《続きを読む》から

 

日本人の集合意識をどうこうする話とかw
怪しい話も出来ました♡

 

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折角なので伊雑宮へも行きました♪♪
やっぱり伊雑宮…最高かよ…

 

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そしてホテルへお送り
うさこちゃん可愛かったぁ♡
名前覚えて貰ったぞ♡*・゜・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜・*

 

 

 

ameblo.jp

 

 

 

 

 

堀内さんのLINE@のコピペです

 

 

 

“魂のかたわれ” というテーマは個人的には興味深くて、ここ2年ほど研究しているテーマです。


が、発信はなるべく控えています。


一番の理由は、見聞きする話で違和感を感じることがあるから。


『ツインと出会ったので結婚したいです!』
『運命の相手と出会ったので離婚したいです!』
『私は気づいているのに相手は気づいてないんです!』


それ、好きになった人と一緒になりたいんですでは、駄目なんでしょうか?

好きになった相手は結婚していて不倫でドロドロなんです。それでも好きなんです。では駄目なんでしょうか?

こっちの一方的な片想いなんだけど、相手にその気がなくて苦しいんです。では駄目なんでしょうか?


そしてそもそも、“運命の相手”は今一緒にいる人なんではないでしょうか?


一緒にいるという時点で確実に運命の相手なのではないでしょうか?


誰もいないというのであれば、それが今の自分の運命ということではないのでしょうか?

 

全ては、“いま” にしかない。というのはあらゆる原則であると僕は捉えています。


だから、今の状況、今の相手、今の環境にこそ “用意されている運命” があるのであって、どこか遠い未来に都合のいい未来が用意されているから・・という姿勢は運命から逃げているとしか感じられないのです。


それから『この人はこんな風に特別で、魂の片割れで、こんな劇的なストーリーがあるんです。』という話を聞いた時にも違和感を感じることがあります。


そんなに特別で特殊な繋がりだと説明しないと自分の “いま” を肯定することができないのかなーと。


妄想ストーリーでの自己洗脳を重ねて、さらにその妄想を他者に語って、妄想の世界を強化していくような話には付き合う気にはなれないのです。

 

シンクロニシティ・マネジメントの視点からお伝えするならば、全ての “いま” は、運命です。


だから、誰かと食事をするのであれば、“運命のいま” を楽しむ。


誰かと会話をしているのであれば、“運命のいま” を楽しむ。


誰かと喧嘩をしているのであれば、“運命のいま” を楽しむ。


シンクロニシティは、“いま” 目の前に用意されている全てです。


その “いま” としっかり繋がって読み取って、流れと調和していく。


それ以外にはありません。


そうした中で、もしかしたら『この人はそれら全てを考慮した中でも何かあるかも!?』といった相手が現れることはあるかも知れません。


が、いずれにせよその存在との “いま” をしっかりものにしていくという意味では他と何ら変わりはないと僕は捉えています。


なので、“いま” を楽しみましょう( ^∀^)