実録 暇を 持て余した 神々の 遊び

〜 白魔女が 三次元地球を 遊び尽くす 物語 〜

アンチしてくれる人が居たとしたらその人も好き♡ 思わず反論したくなる位の何かをわたしに感じてくれて有難うって思う♡ そういう世界でわたしは生きてる

 

 

 

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という事で

カントリーマアムから何故かわたしにアンチが居ないのかの解明!?にっ

 

わたしはアンチが居るってのは人気?のバロメーターだと思ってたっぽい( ´ ▽ ` )

有名になれば反対意見の人の目にも止まるから

 

でも実際アンチが出るくらいに有名になりたいなって思ってるのも分かった

有名になりたいのか…わたし…

 

けど

わたし自身に突っ込みどころが無いと思ってるから

他人の口を介して自分自身が自分に思ってる事を聞く

ってのももう無さそうだしなぁ( ˘ω˘ )

 

まぁ良いや

わたしの周りはわたしの好きな人だけだから♡

わたしは『好き』しかないわたしの世界を生きて行くの♡

アンチしてくれる人が居たとしたらその人も好き♡

思わず反論したくなる位の何かをわたしに感じてくれて有難うって思う♡

そういう世界でわたしは生きてる

 

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