実録 暇を 持て余した 神々の 遊び

〜 白魔女が 三次元地球を 遊び尽くす 物語 〜

本当に思った時に 魔法使いが現れて 全部用意してくれるの

 

 

 

なんか色んな言い方あるけど
自分を大切にする
コレに尽きると思う


自分の感覚 直感 信念を大事にする


例えば「このイベント滅茶苦茶行きたい!!!」って思ったなら
参加費や交通費や宿泊費や予定や家族の事は気にしない
そう思った自分の気持ちを尊重する


でも ここで間違い易いのが
じゃあその費用無いし家族は反対だけど参加したら良いのね!?って考え
違うのー!その無理強いはわたしで言うとこの「バンジー」なのー!


ならばどうしたら良いのか??
順番は自分がやり易いと感じた順で良いのだけど
先ず 自分の所持金とかお金事情をちゃんと把握する
全部でいくらかかるかを知っておいた方が良い
何と無く漠然と「高い…払えない」ってなってはしないか??
海外旅行とかもそうだけど
思ったよりかからなくって意外と行けるかもしれないし
本当に行きたい行くべきイベントなら丁度がどこかにあったりするw


そして 家族の反対がありそうなら
取り敢えず言ってみる…コレだけ
「良いよ」の返事は期待しない
それって人とのコミュニケーションに於いてはいつも必要だと思うけど
家族ともなるとなかなか難しいのも分かる( ˘ω˘ )
言ってみて じゃあ仕方無い…って素直に諦められるんだったら
そのイベントはそれまでだったって事だし
諦められないんだったら絶対行った方が良い
諦められない気持ちをそのまま伝えて
それでも反対されるのだったら その人はドリームキラーなのかもね??

 

何にせよ 自分の満足するまでやる は大事だと思う
自分の中の王子様が自分の中の姫の夢を叶えようと必死になってくれる
そこまでしてくれるんだって行動や想いでもう十分かもしれない


もし自分の中のお姫様が「わたしパーティーに行きたいな」って自分の中の王子に言った時
「お前にはドレスなんて似合わない」「パーティーなんて美人が行くところだ」
なんて言われたら…ガッカリじゃない??
でもそれを今迄ずっと自分が自分にして来ちゃって
シンデレラは「わたしなんて」って灰かぶりをして居たんだよね
でも本当に行きたい!って思った時に魔法使いが現れて全部用意してくれる
現実世界もそれと一緒なんだよ

 

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