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実録 暇を 持て余した 神々の 遊び

〜 白魔女が 三次元地球を 遊び尽くす 物語 〜

わたしの頭の中の可視化 あるいは 言語化

 

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最近わたしは自分に自信がありそうだと言われる事が増えたのですが
全然そんな事なんて無く
イラッとしたりうじうじしたり
すぐに死ぬ事を考えたり過去を思い返して泣いたりもするのです
だって人間だもの

わたしは別に特別な訳ではなく
ただ今の時分には何かちょっとマイノリティーなだけで
だけどそれは本来全員が出来る事で当たり前の事で

神様と繋がる
それって大層な事では無くてね
だって ほら
神様に手を合わせた時って
自分にも手を合わせてる事になるでしょう

神様と繋がるって事は
つまり
自分に繋がるって事

神託って
つまり
自分の純粋な本心
自分って言ってもこの三次元の自分の事だけじゃなくって
えっと うーん ハイヤーセルフとかガイドとか呼ばれてるものなのかな

だから結局ね
自分の事は自分にしか分からないのです
自分の経験しか真実じゃないんです

誰かの言葉を借りてみても
それは誰かの本当だけど
自分の本当じゃない
だからと言って嘘でもない
いや わたしにとっては嘘かもしれないんだけど

違うから面白いんであって
その為の地球なんだもの
違って当たり前

そもそも言葉を定義しないと伝わらないかもしれない
日本だって方言があって
同じ一括りにされる日本でも伝わらない事があって
人と人なんて別の世界とか別の宇宙とかだもの
だからコミュニケーションするんでしょう

分かって貰えなくって悲しいのは
多分 そうだなぁ 分かち合う事が出来ないから
自分だけの狭い世界に居たら見えない事だらけなのにね

わたしが誰かを救ったり誰かの為になったとしたら
それはもうその誰かのものなんです
わたしのものじゃない
別の世界の物語
そう世界は作用してる

あれ 難しいかな
思ったままを書いてるだけだから支離滅裂かもしれない
分かって貰いたくって書いた訳じゃないから特に